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抜群の合格率!日本語教師を育てる充実のプログラム
たとえば弁護士になるには司法試験に合格しなければなりませんが、日本語教師には「この資格がないとだめ」というようなものはありません。しかし教師として日本語を教えるためには、知識の裏づけとなるものが必要です。
その裏づけとして多くの日本語学校が採用基準のひとつとしてあげているのが「日本語教育能力検定試験」。日本語を教える専門家としての最低限の知識・能力を測定する、唯一の検定試験です。しかし、その合格率は毎年約18~19%と、受験者のおよそ5人に1人という難関。合格には、しっかりとした対策が必要です。
また「日本語教育能力検定試験」は、日本語教師を目指す人だけでなく、すでに教師として日本語教育に関わっている人も多く受験しています。このことからも、検定試験の合格が、日本語教師としての評価に直結していることが分かります。これから日本語教師を目指す人にとって、検定試験に合格していることは、就職の際に非常に大きなアピールポイントになるのです。
■価格 ¥98,700 (税込み)
■受講料(税込)
一般 : 98,700円(税込)
会員 : 93,450円(税込)
■標準学習期間 : 12カ月
■教材構成 : コースガイド/テキスト24冊/別巻テキスト1冊(CD付き)/CD7枚/VHSビデオ1巻/NAFL模擬テスト1回(自己採点式。CD、解答と解説付き)/『月刊日本語』12冊(毎月1冊)/実力診断テスト24回/記述式問題の添削指導2回/修了証(修了時)
※1年間の期間延長(有料)もできます。
■受講スタート:すぐに始められます!
お申し込み受付より1週間以内に教材一式を発送させていただきます。
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