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できるビジネスマンは1秒以内に英語を話す!
●CDをかけっぱなしで学習できるスピーキング教材が登場!
『ショーンKの 即聴・即答 ビジネス英語トレーニング』は、「英語はやらなきゃと思っているけど、勉強する時間がとれなくて……。 テキストなしで気軽にできる教材はありませんか?」――という要望にお応えすべく制作された「耳からラクラク身につく英語シリーズ」のひとつ。CDだけでも学習ができちゃう優れものです。
■価格 ¥1,470 (税込み)
商品構成 : CD1枚(約56分)+解説冊子40ページ(パッケージサイズ=ヨコ135×タテ190×幅15mm)
●ビジネス英語の掟1:基本フレーズを完璧マスターする
外国人の来客や海外からの電話など、ビジネスで英語を使うシーンはある日突然やってきます。「こちらにおかけになってお待ちください」「担当者は不在です。ご伝言を承りますが」などの基本フレーズが1秒以内で口をついて出るよう、日本語→ポーズ→英語の順序でエクササイズします。
●ビジネス英語の掟2:即応力を身につけ、アウトプットする
日常的なあいさつや常套句が、自然なスピードで会話できるようにリピート練習します。Thank you.→You're welcome.なんて知ってるよ~!と言うなかれ。頭で知っているのと口で言えるのは違うのです。また、ビジネスに付き物の自己紹介も、どんな職業・職種にも合う共通の「型」を使ってスラスラ言えるようになります。
●ビジネス英語の掟3:日本語と英語のロジックの違いを知る
レストランで食事中にフォークを落としたらあなたはどうしますか? きっと、ウェイターに「フォークを落としてしまったんですが…」と言って、もう一本持ってきてもらいますよね。でも英語ではこうは言いません!(答えは最下欄に)。これがすなわち日本語と英語のロジックの違い。頭を軟らかくしてチャレンジしましょう。
「ビジネス英語の掟3」の答え:Could I have another fork, please?(もう一本フォークをいただけませんか)。「フォークを落として…」は状況説明でしかなく、メッセージを伝えていないので、英語では不可。
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